自分史作成において、文研ビズが選ばれる理由

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自分史作成において、文研ビズが選ばれる理由

文研ビズは、「チョイ上」の自分史を作成するためにさまざまな工夫とアイデアを取り入れています。
自分史作成において、文研ビズが選ばれるには9つの理由があります。

二人三脚企画・構成の段階からお客様と二人三脚
お客様の人生の華は何なのか?(テーマ探し) その華をどう面白く伝えるのか(題材選び・原稿作成) それは読み物として質が高いのか(原稿チェック)
企画の段階からお客様と二人三脚を始めます。原稿をどう洗練するのかというコンサルティングだけではないのです。

チョイ上の自分史わたし本 わたし本を作成した方やその読者の声をまとめました。
ここをクリックしてください。

あなたらしいテーマあなたらしいテーマが見つかります
チョイ上の自分史わたし本の最大の特徴は、人生を時系列でまとめずに、その人自身の最も華のあったテーマに絞り込むということにあります。
「あなたのほしかったモノは?」、「あなたが手に入れたモノは?」このたった2つの質問に答えるところからテーマ探しを始められるのです。
その答えを独自のノウハウにより掘り下げていくことであなたらしい、あなたならではの自分史のテーマが見つかります。

数百の質問に答えていくだけで自分史を作成するという手法とは異なります。精神的に疲れたり、おっくうになるようなことはありません。

発想法数多く必要な題材探し。あなたに合った発想法を用意
自分史のテーマに最適な題材を選択するためには、より多くの題材候補からより厳しい選択基準を基に絞り込む必要があります。
そこでより多くの題材候補を洗い出すために自分史作成に合った発想法をご案内します。

発想法には、カードに書き出すKJ法や付箋式、3×3の表に書き込むマトリックス型、1つのキーワードから広がるクモの巣流、などさまざまな手法があります。これらの手法を検討し、自分史作成にふさわしい発想法を用意しました。

「泉に水が湧き出る如く」というわけにはいきませんが、比較的無理なく、自分史のテーマに添った多彩多様な題材を見つけ出すことができます。

判断基準面白さを左右する題材の絞り込み。主観を取り除く判断基準
人生はその人にとってかけがえのないものです。思い出に序列はありません。
しかし自分史を第3者に読んで「面白い」と言わせるためには、適切に取捨選択する必要があります。

この選択基準として、自分史専用の判断基準を考案いたしました。
自分史専用の判断基準ですので、作業がはかどります。

思い入れがあるとどれも書きたくなってしまいがちです。
そのため、この作業はなるべく機械的・事務的に行う方がよいのです。

文書作成ノウハウプロが教えるチョイ上の文章作成ノウハウ
文章を書く際のキモは「情熱を込めてしかし客観的に」です。
熱意だけで書いてしまっては独りよがりな文章になってしまいます。

ではどうすれば、熱意を持ちながら客観的な態度で文章をまとめていけるのでしょうか?
精神論でなく具体的な考え方・文章作法をご案内します。
わかりやすくて面白い自分史の原稿ができていくのです。

テクニック筆がとまったときのテクニック
自分史のテーマも題材も決まっているのに筆が進まなったらどうしよう! そんな心配はありませんか?
大丈夫です。ご安心ください。
文書屋として20年食べて来た代表者自身の経験を基に、「筆が止まったらこのように筆を進めていった」という秘密のテクニックをご案内いたします。

ふだん文章を書き慣れていない方も、20年食べて来たプロのライターと同じレベルに到達できるのです。

原稿チェック自分でできるチョイ上の原稿チェック法
原稿チェックは文研ビズで行いますが、自分自身でもきちんと原稿チェックできるように、ポイントを整理してお伝えします。
一般的な原稿チェックのテクニックのほか、自分史を作成するためには、どのような視点を持てばよいのかについてもご案内いたします。

NG集やってはいけないNG集
自分史の作成を進めるうえで陥りがちな誤ったテクニックや文章作成のうえでやってはいけないNG集を用意しています。

チョイ上の自分史わたし本作成作業に役立つだけでなく、(プロのライターとはこんなテクニックを使っているのか!)という雑学も面白いはずです。

このような情報に触れることも「作っているときがいちばん楽しい」と自負するゆえんです。

アウトプット本、CD、インターネット公開などなど・・・アウトプットは自由選択制
原稿が完成するとそれをカタチにしないことには結果が残りません。
文研ビズのわたし本作成サービスは、「質の高い原稿を完成すること」です。アウトプット(結果)のカタチにはこだわりません。

アウトプットには、インターネットで公開、電子データとして製作、本として出版などさまざまな形態があります。
文研ビズは、作る人の状況に合わせて最適と思われるアウトプットの形態を提案しますが、それをどうするかはお客様(作る人)の判断にお任せするようにしています。

残念なことに一部の自費出版系の出版社では、原稿の質を軽視し、とにかく出版することを勧め、作る人が処理できないほどの部数を発行したり、売れる見込み無しに書店で販売しましょう、などといってトラブルを起こすことがあります。

何よりも、チョイ上の自分史「わたし本を作ること」自体を楽しんでいただきたいのです。
誰が読んでも面白い原稿を完成していただきたいのです。

文研ビズは、お客様が楽しく自分史を作成することに、努力を惜しみません。